昨日、音楽指導家の古川敏子さんがいらっしゃいました。

練習に置いていたゴシックハープを構えて、

すぐにポロンポロン♪

初めからとってもいい音✨

指のはじき方もきれい✨

すごいです(^-^)

音楽指導家古川敏子さんのブログ

18時から始まった時間。

お部屋から見える空がだんだんピンク色に染まっていきました。

美しいサンセットを眺めながらの、音楽のひととき。

終わってからのお部屋。

クリスタルボウル。

歌は、本田しのぶさん。

ピアノは、vana gierigさん。

クリスタルボウルは山本香苗さん。

美しい時間をありがとうございました(o^^o)

弦が2列に並んでいます。

ピアノでいうと、黒鍵があります✨

英語ではダブルハープ。

イタリア語ではアルパ・ドッピアというそう。

レバーハープが生まれる前の形。

熊本県の方がお持ちのハープを見せていただきました。

ドイツの楽器製作家のトゥーラウさんが製作されたものです。

届くのに2年もかかったそうです!

手前のは、私のゴシックハープ。

長さもだいぶ違って、低音も出ます。

古楽の楽器は、素朴ながらに、深くてまろやかな音がします。木の音がそのままする感じでです。

もっと聴いていたい〜♪

ありがとうございました(o^^o)

黄色からオレンジへ。

美しいグラデーション。

結婚式場で、ナイトミュージアムというのがあっていて、行ってみました。

夕焼けが落ちた後の空。

きれいな青。

志賀海神社に奉納演奏があります。

竪琴で参加させていただきます。

晴れるといいな(^-^)

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宮中に伝わる「御神楽」の演目に『阿知女作法』という神楽歌があります。海の底にいる阿度部磯良(あどめのいそら)を呼び出すために唱えられ、それが神楽の始まりだとも言われています。磯良が呼び出される舞台となったのは志賀島でした。古代歌謡を現代に伝える石川高(いしかわこう)氏が『阿知女作法』と志賀島の海人にちなんだ『千歳法』を奏上し、志賀海神社に奉納いたします。
長月のひととき、磯良にゆかりの深い志賀海神社で神楽歌に聴き入り磯良の神に祈りを捧げたいと思います。
(総合ディレクター:九州大学大学院 芸術工学研究院 教授 藤枝守)

2018年9月8日(土)
会場:志賀海神社本殿
18:30開場
19:00開演
(終演予定20:30)

入場料
椅子席(200名)2,000円(前売り)2,500円(当日)
立ち見(100名)1,000円(当日のみ販売)

チケットのお申込み
前売り券をお買い求め頂くか事前振込になります。
前売り券は志賀島文化協会事務所もしくは志賀海神社社務所にてご購入いただけます。(いずれも福岡市東区志賀島)

お問い合わせ
志賀島文化協会(福岡市東区大字志賀島)
080−4271−0861
shikanoshimabunkakyokai@gmail.com

式次第
修祓(しゅばつ)
献饌(けんせん)
祝詞奏上
奉納
阿知女作法、千歳法・・・(御神楽より)
月読二歌・・・植物文様琴歌集(藤枝守作曲)
笙と土笛による奏上
玉串奉奠(たまぐしほうてん)
撤饌(てっせん)

演者
石川高(神楽歌 笙)
渡辺融(土笛)
山中すなお(声)
中村理恵(竪琴)

お盆のご挨拶の帰りに。

ソチオリンピックのときのフリーとショートの衣装もありました。

とっても間近で見ることができます✨

博多阪急イベントページへ

8月21日まで、博多阪急であっています。

フラダンスのみなさんと✨

ときどきお友達の代わりに行かせていただいているクルーズでの演奏でした✨

夏は、フラダンスや、ウクレレ、ハワイアンバンド、サルサナイト、海から見る花火✨

楽しい企画がいっぱい♪

どれくらいの重さなんですか?

って船員さん(^-^)

夏らしいことしたくなりました〜

ありがとうございました😊

マリエラホームページ

吉野ケ里公園の近くから。

14年目の2人。アトリエールの杉野明子さんと私。

笹の葉と、お星さまと、ひまわり。

星空学習館のちひろさんによる紙芝居の朗読と、

ハープ&杉野明子さんのフルートで、

「うたのすきなイルカたち」

イルカ座の神話のお話です。

ちひろさんは、臨月の妊婦さん。

みなさんで、ゆりかごの歌を歌いました。

夏休み中の子どもたちも、たくさん来てくれました。

ありがとうございました♪