9月30日の小城市赤レンガ館での

観月の調べコンサートは、

台風接近のため、開催中止になりました。

2019年3月に延期になりそうです。

また詳しくわかりましたら、演奏予定に記載いたします。

もしお出かけ予定の方がいらっしゃいましたら、

申し訳ありませんm(_ _)m

台風で大きな被害など出ませんように♪

本日の午前中は、その合わせ練習をしておりました。

まだ知らない私たち↑(^-^)

5月に演奏に伺ったお寺のご住職さまから、

写真をいただきました(^^)

写真嬉しいです。みんないい笑顔(^^)

しあわせな思い出を、ありがとうございます。

お手伝いに行ってまいりました。

サッカーが好きなご夫婦へ、

スポンサー様からの贈り物だそうです。

ご結婚おめでとうございます♪

シンガーのリザさんと。

リザさんの歌がスタジアムに響き渡っていました✨

読みました(^-^)

月曜日は、

バイオリンの方と、パーティでの演奏でした。

ご参加の方から、

「好きな曲が多かったです。」

とお声かけいただき、嬉しいです。

目の前が博多駅の会場でした☆

ありがとうございました♪

初✨ガレージでの演奏でした(^-^)

タップダンサー、そしてエンターテイナーでピアノ弾き語り&ギターの比留間光悦さん

オカリナ&ピアノの石田ユミさん

私もピアニカ、タンバリン、レインスティック。

あれやこれやと編成を変えて、楽しい音楽のひとときでした✨

#ガレージ#ガレージでライブ#ハープ#harp#オカリナ#トリオ

楽しく音楽を演奏させていただきました♪

さぁ、並んで並んで〜!

ピアノ、ソプラノ、フルート、ハープの4人です。

ありがとうございました♪

休憩中も、ずっとおしゃべりして笑いあって。

奉納演奏の次の日、みなさんはこの海を渡っていく島にある沖津宮へ参拝されました。

私はみなさんとは一緒に行くことができなかったので、遅れて参拝しました。

地域コーディネーターの方のお導きで、干潮の時刻に合わせて海を歩いて渡りました。

だんだん満ちてくると、本土に戻れなくなるのでドキドキでした。

途中、ヒトデ。

ウニ。

豊かな海です✨

海の風を浴びて、心もすっきりしました。

ありがとうございました♪

無事に終えることができ、ほっとしています。

まずは、お祓いを受けて。

石川高さんの笙と、歌。

山中すなおさんの、まっすぐな声。

そして、渡辺融さんの土笛。

奉納演奏のあとの、玉串奉天。

奉納演奏の途中、社殿の中に、

急な風がくるくると吹き回りました。

総合コーディネーターで作曲家の藤枝守先生。

終わってから(^-^)

社殿の扉を開け放しての演奏で、

土笛の奏でる風の音と、虫の声と。

古代から伝えられる神さまを呼び出すふしぎな呪文のような言葉と。

こんな経験は今までにありませんでした。

ありがとうございました♪

演者のみなさんと。

最後のお稽古でした。

石川高さんと、山中すなおさんの声、

渡辺融さんの土笛と。

リハーサルをしてみると、秋の虫の声とも共演することになりそうです♪

神楽歌と、藤枝守先生の植物文様の曲を演奏する予定です。

先日、タイのバンコクの猫カフェで、

医療費チャリティの演奏をさせていただいたときのことを、

バンコク在住の日本人の方がブログに書いてくださっていました。

ありがとうございます(^-^)

「バンコクで暮らそう」

猫カフェで猫に癒される「mohumohu」

9月8日(土)
海が見える 志賀島神社にて

宮廷に1000年を超えて伝承されてきた「神楽歌」
の奉納があります。
海の底にいる神さまを呼び出すための音楽。
ふしぎな独特の旋律で、呪文のような言葉が歌われます。

和琴に代わり、ゴシックハープで伴奏させていただきます。
神さま、出てきてくれるといいな♪

2018年9月8日(土)志賀海神社本殿
18:30開場 19:00開演

入場料 椅子席(200名)2,000円(前売り)
立ち見(100名)1,000円(当日のみ販売)

チケットのお申込み&お問い合わせ
志賀島文化協会(福岡市東区大字志賀島)
080−4271−0861
shikanoshimabunkakyokai@gmail.com

イベントのページ
https://www.facebook.com/events/1839805986095083/

すっきり。

緑の佇まい。

森の中でいただくコーヒー。

おごちそうさまでした✨

9月8日の志賀海神社での神楽歌の演奏の

練習でした。

宮中に伝わる「御神楽」の演目〈阿知女作法〉という神楽歌を演奏します。

歌は、東京から石川高さんと、福岡の山中すなおさん。

写真は、山中すなおさん。

ウィーンの留学から戻って来られたばかりだそうです。

山中すなおさんとはデュオで、

九州大学の藤枝守先生作曲の「月読二歌〜海原」も演奏させていただきます。

藤枝守先生と。

(藤枝先生のブログより抜粋↓)

「海と神話をつなぐ〜志賀島プロジェクト2018」が来週土曜日(8/25)から始まります。このプロジェクトでは、古代の海人である阿曇(あずみ)族のゆかりの博多湾・志賀島の深層に迫り、そして、志賀島を体験する場として「志賀島自由大学」を開講しますが、9月9日には、志賀海神社を代々に渡って継承してきた阿曇(平澤)憲子さんに登場していただき、さらに「阿知女作法」という「御神楽」の神楽歌を現代に伝える雅楽家の石川高さんにともにレクチャーを行います。その前日の9月8日には、志賀海神社にて「長月にうたう阿知女作法」と題する奉納演奏を夜7時から執り行います。
海の底にいる阿度部磯良(あどめのいそら)を呼び出す呪文のような「阿知女作法」を石川高さんが志賀海神社・本殿にて唱えますが、今回は、和琴の代わりにゴシックハープ(演奏:中村理恵)を伴奏とするあらたな演出も試みます。また、ウィーンから留学を終えた帰国したばかりのソプラノの山中すなおさんが神楽歌の「末歌」に挑戦します。
ぜひ、長月の夜のひととき、志賀海神社にて「阿知女作法」の奉納演奏にお立ち会いください。
=====
お問い合わせ:志賀島文化協会
080-4271-0861
shikanoshimabunkakyokai@gmail.com
入場料:
椅子席ー2000円(前売) 2500円(当日)
立ち見ー1000円(当日のみ販売)