猫と癒しの音色さがし

この画面は、簡易表示です

ネコ

音の浜辺でおひるねタイム♪

大宰府市観世音寺
安らぎのブースイベントの空間で、ハープ演奏しました。

いろんなところから、いい香り。そして、笑顔(^-^)

ポップも作ってみました。これはビフォー。


アフター。何か増えています。

お隣の空間だった、手作り雑貨のcololonさんが、ハープのふわふわを作って、プレゼントしてくださいました。うれしいです☆

これが、そのcololonさんの作品。精巧です~☆
私は、肉まんストラップを連れて帰りました。
生地から中身の餡がこぼれていて、おいしそうで目に毒なくらいすばらしい!

昨日からお天気は雨が降ったり、風が強くなったり、急に寒さが戻ったり。
そんな中、たくさんの方に足を運んでいただき、
会場内いろんなブースからあたたかく聴いていただき、
2歳半のお子さまからたくさんの方がハープ体験&撮影されて、
うれしい1日でした。

「先週、茅乃舎レストランで聴いて、今日は娘と孫を連れてきましたよ。」
という方もいらっしゃって、感激しました。

主催のHealing Salon Largoの松石恭子さん、いつもありがとうございます。

幸せなひとときを一緒に過ごしたたくさんの方々にも、
本当にありがとうございます♪



猫カフェでハープ。

こりゃニャンだ⁉️ニャンだこれ⁉️

猫が好きすぎて‥ 猫を好きな気持ちと、私のできることで何かできたらなぁ思い、 店主さんにご相談して、猫さんたちにハープの音を受け入れて もらえるかどうか?の確認に伺ってみました。

右側の素敵な笑顔の方が、 佐賀市の猫カフェcolon(コロン)の店主の内野香織さんです。 店内の猫はすべて、保護された猫たちです。 ご家族に迎えてくださる方を待ちながら、 やさしい猫ママの内野さんと幸せそうに穏やかに暮らしています。
上から下から、確認に来てくれたり。
遠くから、じーっと聴いてくれたり‥
新しいものが苦手な子は、ほふく前進してしまったり‥
店主の内野さん「慣れてきますよ(^^)」とのことで、ホッ✨

猫は、脳の25%を聴覚に使っていて、とても耳が敏感です。
低い音や大きな音は苦手。猫の専門家の方にご相談しながら、
少しずつ考えたいと思います。
まずは、猫さんたちのストレスにならないよう気をつけます♪

佐賀の猫カフェコロンの癒しブログ
佐賀県佐賀市中央本町7-8 豊博ビル2F
電話0952-37-8226
営業時間12:00~20:00
定休日月曜定休(臨時休業あり)

♪♪癒しの音色おたより配信
友だち追加
お目覚めのとき、家事のとき、読書のとき、おやすみの前に…
ちょっとだけ日々が美しく感じられるような曲をお届けします。
ときどきの不定期配信です。



ねこファミリー。

福岡の手作り猫雑貨クルボルタルアルイルさんの猫に会いに、珈琲珀へ。

かわい~☆
本来は、タペストリーのワークショップの素材なので、販売はされていないそうですが、ご好意でゆずっていただきました。ありがとうございます。

ようこそ我が家へ。

それと、もう一つのワークショップに参加して、作りました。
麻のブローチ。ほんとはお花だったはずだけど、変形したので、羊ということに。
手作りってたのしいな。



マチュピチュへ。


ペルーレイルはこんな際どいところを通ります。
日本ではありえないと思います~すぐそこが濁流の線路です。


のどかな風景も。けどずっと濁流のそば(^^;;

陽気なおじさま、マチュピチュは2度目だそうです。
この列車でマチュピチュ村に着いて・・・
そこからまたシャトルバスに乗って・・・山あり谷あり。くねくねと。
マチュピチュ、想像以上に遠く険しい道のりです。

できないことはない!と思って、ツアーなどには全く入らず、個人でチケット、鉄道などを手配しましたが、南米はなかなか難しいです。思わぬところで手間がかかったり、ネットではクレジット決済ができなかったり。

帰国して調べてみたら、相当旅慣れている人でも、南米は苦戦すると書いてあり‥私が苦戦したのは当然でした‥
でもなんとか着きました(^^)わ~☆

遠かったけれど、来れてよかったです。ありがとうございます♪
ラピュタとか、ナウシカとかの物語の世界でした。
山を下りたらまたネコが☆こんにちわ~

ん?


よしよし。本当にネコが好き!



ネコもいましたよ~ in ペルー


オリャンタイタンボ(長い)という駅で、やっとネコに出会いました。
すぐ逃げられちゃいましたけど。

舌がペロッ☆

すたこらさっさ。

かわいい!日本のネコと同じです(^^)逃げ足はやい。
行商の方多いです。
ここからペルーレイルという鉄道に乗って、マチュピチュ村へ。
この列車、指定席です。でもなんでこんなに並ぶかというと、時刻より早く出発したり、平気で遅れたり。列車、バス、飛行機。いつもヒヤヒヤでした。



アイリッシュ、スコティッシュ、ケルティック。

小型のハープって、
どういう風に学んでいけばいいのかなぁ?
そんな疑問は、専門に演奏される方に伺ってみよう。
と思い、名古屋の長屋梨沙さんを訪ねました。
長屋さんは本場のアイルランドでハープを学ばれた方です。

ハープのお部屋に、ニャンコ。いいなぁ。
私の近くにも来てくれて、バッグも偵察。
ひと通り完了したら、ずっと近くで演奏を聴いてくれていました。
いつか私も外国で学んでみたいなぁ♪

長屋梨沙さんのHP
http://lisanagayajp.wixsite.com/irishharp/profile




top